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【iPad神アプリ】おすすめのデジタルノートGoodnotesを紹介!

皆さんこんにちは。Rakuです。

「iPad勉強って何使えばいいの?」
「結局紙勉強のほうがいいんじゃないの?」

そのように考えている方も少なくないと思います。

この記事を読めば、iPad勉強に懐疑的だったあなたもきっとGoodnotesを使いこなし、さらなる効率的な学習ができるようになるでしょう。

Goodnotesとは?

基本情報

Goodnotesは、手書きも、タイピングも、共同作業もすべて1つのスペースでスマートに管理できるデジタルノートです。

3冊までなら無料で作成できますが、それ以上を作成しようとするなら有料プランへの切り替えが必要です。

Goodnotes公式ページより引用

例えば以下のような機能が使えます。

・手書きで板書をまとめる
・問題をノート上に解く
・Notionのようにドキュメントを作成する

など、幅広い活用法があります。

私は普段手書きで学校のノートをまとめたり、家庭学習などに使っております

また、GoodnotesにはGoodnotes AIが搭載されており、タイピングによって打った内容の推敲なども可能になっています。

また、手書きで書いた数式などは、AIが答えを教えてくれたりなどもします。

Goodnotes公式ページより引用

さらに、PDFをノートブック内で展開することで、そのPDFに直接様々なことが書き込めるようになります。

このようにGoodnotesは次世代のノートアプリと呼ぶにふさわしいほど、様々な機能が入っています。

詳しくは以下の記事を読んでみてください!

Goodnotesでのノートの取り方

iPad勉強をするうえで最も多い悩みが、ノートのまとめ方などがわからないということでしょう。

なので、今回はGoodnotes歴4年の私が普段どのようにノートをまとめているかを公開したいと思います。

私のまとめ方がベストというわけでなく、あくまで一つの参考としてみてください。

例えば、これが数学のノートです。

画面を半分に分けることで、問題をどの手順で説いたかをわかりやすく表示しています。 

紙のノートと違っていい点は、このように半分に区切ったとしても、ズームができるため、文字が普段通りに書ける点です。

もしこれが紙だと、文字が小さすぎて読めなくなるなどの問題が生じるでしょう。

そしてこれが生物のノートです。

単元の重要分野ごとに区画分けをしまとめています。

Goodnotesは、書いた内容をなげわ選択によりどこへでも移動できるため、図を使う教科であっても能力を発揮します。

色もたくさんあり、見やすさ重視の人にもおすすめです。

Goodnotesの特徴

・携帯性が非常に高い
・Apple製品での互換性が高い
・多様な機能

1つ目の長所としてまず、ノートがかさばらないことが挙げられます。

すべてのノートが一つのアプリに収まるため、iPadさえあれば他は何もいりません

PCがあればなおさらいいですが、最低限はGoodnotesで十分です。

さらに、iPhoneなどとの互換性も優秀です。

iPadでまとめた勉強内容をiPhoneでいつでも確認できるというのは、移動時間などの時間の有効活用にもってこいなのではないでしょうか。

ほかにもテープ機能による、ノートのフラッシュカード化も可能です。

我々が紙で赤シートを用いて行う復習をGoodnotesなら、書いた文字の上にテープで線を引けば行えます。

端末への依存性が高い

個人的に感じるGoodnotesの唯一の短所は、iPadを忘れたり充電が切れたら詰むという点です。

実際私も授業中何も見れなくなったことがあります💦

ですがこの短所は別に紙でもいえると思うので、別に致命的な短所ではないかなと思います。

だって紙のノートも家に忘れちゃ何もできないじゃないですか

まとめ

Goodnotes、すごい魅力的に感じたんじゃないでしょうか。

学生の日常的なノートまとめから、社会人の資格勉強などいろいろな分野に使えるノートアプリだったと思います。

ぜひ使ってみてくださいね。

また、以下の記事ではノートをとる際に内容を効率よく理解するのに役立つGoogle NotebookLMの紹介を行っているので、是非合わせてお読みください。

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