
皆さんこんにちは。Rakuです。
「毎回似たような単語を使っていてWritingのスコアが上がらない…」
「英語の語彙力をつけたい!!」
そのように考える方々は多いと思います。
私も高校時代英語論文を書く際はVeryを多用し、先生に注意をよく受けていました。
しかしLose the veryというWebサイトを使えばそのような悩みは解決します。
この記事を読めばそんなLose the veryの基本性能・使い方がわかり、論文やレポート、writingのクオリティが爆あがりすること間違いなし!!
ぜひ最後まで読んでみてください。
Lose the veryとは
基本性能

Lose the veryはその名の通りvery + ~という単語の言い換えを教えてくれるサイトになっています。
たとえば、He is very smartという文章があったとして、そのvery smartをingeniousと置き換えられると教えてくれます。
なのでHe is very smart. がHe is ingenious. となります。
後者のほうが知的に見える!
注意点として、Lose the veryではvery+○○の形のものの変換案しか提示してくれないです。
高度な語彙力は高い評価につながる傾向があるため、ぜひ使ってみてほしいです。
Lose the veryの使い方
サイトを開く

使い方はいたってシンプルです。
今図上で「friendly」となっているところに形容詞を入れると高度な単語に発展させてくれます。
空白ボックスに形容詞を入れる

very+fun=exhilaratingと出てきましたね。
It was very fun. というよりも、It was exhilarating. といったほうが語彙力は評価されます。
他の言い換えも確認する
また、下にある『get/refresh』を押すとほかの提案も表示してくれます。

先ほどまでexhilaratingだったのがthrillingになりましたね。
これがLose the veryの主な使い方です。
まとめ
この記事ではLose the veryの使い方を紹介しました。
論文やレポート、writingなどで高い評価を狙いたい方は是非使ってみてください。
また、以下の記事では英語Speakingを出来るようになりたい方に向けたAI英会話Speakの紹介をしています。
ぜひ合わせて読んでみてください!!



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