皆さんこんにちは。Rakuです。
「毎回似たような単語を使っている」「英語の語彙力をつけたい」
そのように考える方々は多いと思います。私も高校時代英語論文を書く際はVeryやSignificantly, Extremelyなどを多用し、先生に注意をよく受けていました。
しかしlose the veryというWebサイトを使えばそのような悩みは解決します。
この記事を読めばそんなlose the veryの基本性能・使い方がわかり、論文やレポート、writingのクオリティが爆あがりすること間違いなし!!ぜひ最後まで読んでみてください。
基本性能
公式サイト: https://www.losethevery.com/
lose the veryはその名の通りveryという単語のパラフレーズを教えてくれるサイトになっています。
たとえば、He is very smartという文章があったとして、そのvery smartをingeniousと置き換えられると教えてくれます。
注意点として、lose the veryではvery+○○の形のものの変換案しか提示してくれないです。
高度な語彙力は高い評価につながる傾向があるため、ぜひ使ってみてほしいです。
使い方
使い方は非常にシンプルです。サイトを開いた後に以下のような画面があると思います。

今「friendly」となっているところに形容詞を入れると高度な単語に発展させてくれます。
例えば「fun」と入れてみたとしましょう。

very+fun=exhilaratingと出てきましたね。また、下にあるget/refreshを押すとほかの提案も表示してくれます。

これがlose the veryの主な使い方です。
まとめ
この記事ではlose the veryの使い方を紹介しました。
論文やレポート、writingなどで高い評価を狙いたい方は是非使ってみてください。
また、以下の記事では論文やレポートをAIでどう効率的に書くかという内容を取り上げています。
是非合わせてご覧ください。


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