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【最新モデル対応】iPadのNightShiftモードの効果・設定方法を解説!

皆さんこんにちは。Rakuです。

「iPadで長時間勉強してると目が痛くなる」
「夜の勉強でブルーライトが気になる」

そのような悩みを持つ方多いと思います。

この記事ではそれらの悩みをすべて解決できる『NightShiftモード』について解説しています。

ぜひ最後まで読んでみてください!

『NightShiftモード』では何が変わるの?

iPadのNightShiftモードは、決まった時間帯に画面の色味を変更する機能です。

例えば20:00~7:00までは、NightShiftモードをオンにすることなどができます。

NightShiftモードでは、画面内の色調が暖色気味に変更されるため、ブルーライトを発する量が減少します。

夜寝る前などにはオンにしておきたいね

このNightShiftモードは、動画視聴などにiPadを使っている方にはもちろん、勉強に使っている方にはぜひとも注目してほしい機能となっています。

NightShiftモードの設定方法

「設定」→「画面表示と明るさ」

まず、お手元のiPadから「設定」を開きます。

その後少し下にスクロールし、「画面表示と明るさ」を選択してください。

NightShiftを選択

上画像の画面を少し下にスクロールし、Night Shiftを選択しましょう。

何も触っていない状態だとオフになってるはずです。

時間・色温度を設定

最後にNight Shiftを有効にする時間と、その時間帯の画面の色温度を設定しましょう。

僕は寝る約2時間前の20:00頃からNight Shiftを有効化し、翌日の7:00まで続くよう設定しています。

これで夜までiPadを使って勉強できるね!

まとめ

この記事では、NightShiftモードの解説、設定の方法を説明していきました。

目の疲労を軽減したい方や夜も勉強にiPadを使いたい方にはおすすめの機能です。

ぜひ一度試してみてください!

また、以下の記事ではおすすめのiPadの機種や選び方などを解説しているため、合わせて読んでみてください!

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