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筋トレメニューのおすすめを知りたいならMuscleWikiを使おう

皆さんこんにちは。Rakuです。

「初めてジムに行くけどどんなメニューをしたらいいかわからない」
「部位ごとにおすすめのトレーニングを調べるのが大変」
「画像だけじゃ器具の使い方がわかりにくい」

そのような考えを持つ方、多いと思います。

そんな方にオススメしたいのが今回紹介するMuscleWikiです。

このサイトを使えば「どこをターゲットにしているか」「何の器具を使うか」などを選択するだけで、おススメのトレーニングメニューを教えてくれます。

ぜひ最後まで読んでみてください!

MuscleWikiとは?

基本情報

MuscleWikiは無料で使えるエクササイズ解説サイトになります。

出来ることは以下の通りです。

・トレーニングメニューの検索
・筋トレメニューの作成
・作成されたルーティーンの確認
・計算ツール

この中でも無料でかつ非常に革命的なのは、「トレーニングメニューの検索」機能と「計算ツール」機能になります。

詳しくみていきましょう!

トレーニングメニューの検索

MuscleWikiに入るとこのようなホーム画面が表示されます。

ここから、「部位」と「器具」を選択することで、オススメのトレーニングメニューが表示されます。

例えば、部位を「胸」にして器具を「ダンベル」にしてみましょう。

するとこのように、ダンベルを使った胸トレが紹介されます。

英語がわからなかったら翻訳してね

また、種目によっては以下のように動画も無料で確認できます。

説明だけではわかりにくいと感じる初心者の方には非常にありがたい機能ですよね!

また、ジムに通っていない方でも「自重」という項目を選択することで、家でも行えるトレーニングがたくさん表示されます。

計算ツール

ツールでは、「カロリー計算」「マクロ計算」「1RM計算」が実装されています。

カロリー計算では、「性別」「年齢」「身長」「体重」「活動量」「目標」を設定することで、1日の必要カロリーを算出することができます。

僕の場合だと、1日に2621kcal必要でした!

また、マクロ計算では、マクロ配分を設定することで1食あたりに取るべき「炭水化物」「タンパク質」「脂質」の量を算出することができます。

このような計算ツールも無料で使えます。

まとめ

以上この記事では、筋トレメニューを一瞬で確認できるMuscleWikiを紹介しました。

トレーニング方法を知りたい初心者から、新たな種目を取り入れたい中級車・上級者まで、ぜひ使っていただきたいアプリになっています。

また、筋トレのように物事を習慣化させたいには、タスク管理も大切です。

以下の記事では最強のタスク管理アプリNotionについて取り上げているので、是非合わせて読んでみてください!

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