Line×Manusの連携がすごい! | 無料でLine配信を自動化させる方法を1から解説

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皆さんこんにちは。Rakuです。

以前Manusの紹介をした記事でManusは他アプリとの連携が豊富ですごいという話をしたと思います。
そのなかでもManusとLineの連携は忙しい学生や社会人にぜひおすすめしたい性能となっています。

例えば「毎朝6:00に昨日の北海道のニュースをLineに送信して」や「毎日15:00にLineに○○をリマインドして」などといった作業が自動化できます。

この記事ではそんなManusとLineの連携をわかりやすく解説していこうと思います。

読みながら一緒に作業を進めていただければ、すぐにLineに自動メッセージが送られてくるようになります!スマホとPCがあれば誰でもできるのでぜひ最後まで読んでみてください!!

やり方

①まずスマホでLine developerを開き、コンソールというボタンを押しましょう

②その後以下の画面が出るので、Lineアカウントでログインしましょう。
普段あなたが使っているアカウントでOKです。

③ログイン後新規プロバイダーを追加しましょう。名前はなんでもいいです。

④開発者名とメールアドレスを入力してアカウントを作成します。

⑤少しスクロールしてMassaging APIを選択します

⑥外部リンクへ飛びLine Official accountをダウンロードします。

⑦Line official Accountで先ほど作ったアカウントにログインします。

⑧PCでLine Official Accountにログインします。

⑨設定からMasagging APIを選択します。

⑩先ほど作ったプロバイダーを選択しましょう。下側のものです。

⑪その後に下のLine developerコンソール十書いている被リンクを踏みましょう。

⑫プロバイダーを選択し、先ほど作成したものをクリックします。
その後自分のアカウントを選択しましょう。

⑬アカウント選択後にMassaging API設定を開き、チャンネルアクセストークンを発行しましょう。

⑭チャネル基本設定を開きユーザーIDをコピーします。

⑮Manusを開き、Lineと接続します。

⑯以下のように指示をすると、Lineに実際にメッセージが送られてきます!

まとめ

この記事ではManusのLineへの連携法を紹介しました。

同じ内容をYoutubeでも紹介しているので、もし動画を見ながら設定したい方がいれば、そちらを参考にして下さい。

この連携をしておくだけで、受動的に毎日厳選された情報を得られるため、非常におすすめです。

また、もし自分で能動的にニュースを確認したいときは、YahooニュースなどよりもPerplexityのDiscoverモードを使うことをお勧めします。

以下の記事ではそのPerplexityについて紹介しているため、ぜひ合わせて読んでみてください!

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