
皆さんこんにちは。Rakuです。
「Goodnotesって学割プランあるの?」
「Goodnotesの全有料プランについて知りたい」
そのような考えを持つ方多いと思います。
この記事では、Goodnotes愛用歴4年の私が、Goodnotesの有料プランについて解説していきたいと思います。
お金を無駄遣いしたくない人は必見!
ぜひ最後まで読んでみてください!
Goodnotesに学割はあるの?
結論から言います。
2025年6月現在Goodnotesに学割プランはありません。
なので大学生や社会人の方々は大人しく有料プランを契約しましょう。
ですが、一部の学校ではGoodnotes Educationを導入しており、全機能へのフルアクセスができるライセンスを得ることができます。

しかし、このGoodnotes Educationは生徒個人がどうこうできるものではなく、所属する教育機関がライセンスキーを所有する必要があります。
なので、中高生で学校からiPadを配布されたときに、Goodnotesが使えたらラッキーだと思いましょう。
僕の高校でも学校アカウントからはGoodnotesを無制限に使えたよ!
Goodnotesの有料プランを解説

Goodnotesからは上記の5つのプランが提供されています。
正直本気でGoodnotes使うなら有料プランは必須レベルです。
個人でGoodnotesを使用している方は基本的に、左の3プランが選択肢に入ってきます。
・Freeプラン
・Essentialプラン
・Proプラン
〈Freeプラン〉\0
- 基本的なノート作成ができる
- ノートブックは最大3冊まで作成可能
- 共有は制限付きで利用可能
- ストレージは100MBまで
- ファイルは最大3つ、インポートサイズは5MBまで
- 透かしなしでエクスポート可能
- ライブ共同編集共有が利用可能
- 音声録音は20分まで
- フォルダは最大3つまで
- 手書き検索、コメント、プレゼンテーションモードなどの基本機能が利用可能
〈ベーシックプラン〉\1600
- Free プランの内容すべて
- ノートブックを無制限に作成可能
- ファイル数も無制限
- 共有機能をフルに利用可能
- ストレージは5GBまで
- 基本的なAI機能を利用可能
- すべてのノート作成ツールを利用可能
- 音声録音が無制限
- Google Calendar 連携が利用可能
- フォルダ作成が無制限
- パブリックリンク共有が利用可能
〈プロプラン〉\4,880
- ベーシックプランの内容すべて
- Drive 連携が利用可能
- Google Calendar 連携が利用可能
- プライベートリンク共有が利用可能
- リアルタイム共同編集が利用可能
- デバイス間同期が利用可能
- AI機能を利用可能
- Meeting AI / Create Mode など、Essential より高度なAI関連機能が含まれる
- 優先カスタマーサポートが利用可能
〈Special Edition〉\4,880
- Apple限定の買い切りプラン
- Free プランの内容すべて
- ノートブックを無制限に作成可能
- プライベートリンク共有が利用可能
- 音声録音が無制限
まとめ
この記事ではGoodnotesに学割はあるのかと、有料版について解説していきました。
学生はNotebookLMを紙媒体のノートの代わりにすることで、非常に勉強がシームレスになるためぜひ使っていきましょう!
私は最近AI英会話のSpeakで間違えた英文をGoodnotesでまとめて、勉強してます。
以下の記事はSpeakについて解説しています。是非合わせて読んでみてください!!





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